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CX winners trade

難しい情報分析は不要!機械的な売買でのCXトレード戦記

 

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クロージングベル~15日 

6月15日当日終値前日比売買成立値
4619+26買い方針4585円
白金3230+26買い方針3247円
ガソリン⑪62550-150売り方針64120円
ゴム180.0+0.5売り方針183.5円
コーン24660-290売り方針25650円
原油49150-100買い方針49580円


昨日の金の引け味から「4588円以下なら撤退」としたが、本日の安値は4594円から丸1か月ぶりに4620円台へ伸びたことで撤退には至っていない。しかし目先の抵抗としていた4615円に到達したため、買いポジションの一部縮小を実行。先月の高値4646円が来週のポイントへ。追随して浮上した白金もチャート好転でいよいよ「噴火」の兆しも。
今週のオイルはハイライトシーンが皆無だったが来週も金曜まで「動けない」展開とみる。来週金曜夜間取引の価格設定がポイントでトレンドがはっきり表れる起点となる得る。


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◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。 

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クロージングベル~114日 

6月14日当日終値前日比売買成立値
4593-4買い方針4585円
白金3204+8買い方針3247円
ガソリン⑪62700+400売り方針64120円
ゴム179.5-1.8売り方針183.5円
コーン24950±0売り方針25650円
原油49250+160買い方針49580円


金は小さな鬼門4599円を上抜けたものの、超抵抗価格4615円の大きな鬼門はあえなく門前払いとなり、終わってみれば昨日5円高→本日4円安と肩透かし&拍子抜け。
「何が世紀の会談や!」「何がFOMCや!全然反応しないじゃないか!」と開口一番に買い方からの八つ当たり?のご連絡。
一方の売り方は4615円注意価格と意識していたのでどうにか損撤退は免れている。昨日のコメントで書いたように「4599円以下」で引けたので本日安値4588円を下抜けなら買いポジションは妙味無しと判断し、売り転換へ。


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クロージングベル~13日 

6月13日当日終値前日比売買成立値
4597+5買い方針4585円
白金3196-26買い方針3247円
ガソリン⑪62300-230売り方針64120円
ゴム181.3-5.2売り方針183.5円
コーン24950+430売り方針25650円
原油49090-350買い方針49580円


世紀の会談はマーケットの終値を見る限り、「単なるショータイムで茶を飲んだだけ」とマーケットの反応といえる。前日には買い派vs売り派のがっぷり四つで侃侃諤諤したものの、意気消沈の引け味。臨時出動したゴムはストップロスにヒットし、あえなく今年の6月買いは負け。オイルは先行して原油が買い転換したものの、伸びを欠いて冴えない引け味に来週のOPECまでやはりもみ合いか?
金は3度目の4599円で止まり買い方をイラつかせている。今夜のFOMC後の夜間終値が4599円以下なら再び下げるリズムへ。


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クロージングベル~12日 

6月12日当日終値前日比売買成立値
4592+13買い方針4585円
白金3222+1買い方針3247円
ガソリン⑪62530+270売り方針64120円
ゴム186.5+1.6買い方針188.6円
コーン24520-220売り方針25650円
原油⑩49770+300売り方針52060円


金は先週金曜と同様に4599円が高値となってまたもブロックされたことで改めて4600円ラインの抵抗勢力図が鮮明に。強気派はそれならと4601円以上に追加買いを仕掛けさらに強気に出るも弱気派はそうはさせじと4600円手前に売り設定のがっぷり四つ。明日13日の深夜3時以降に発表されるFOMCの内容次第で現在の金の均衡が破れるとみる。
オイルは下げ渋りを見せて本日の反発で先行して原油が買い条件へ。条件価格をブレイク濃厚で買い転換となり、ガソリンが明日に追随するパターンか?


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クロージングベル~11日 

6月11日当日終値前日比売買成立値
4579+20買い方針4585円
白金3221+43買い方針3247円
ガソリン⑪62260-300売り方針64120円
ゴム184.9-1.2買い方針188.6円
コーン24740+160売り方針25650円
原油⑩49470-90売り方針52060円


金・白金は本日の反発で下値堅めの再確認ができた引け味。明日のシンガポール会談で飯だけ食って特にサプライズ無しってことはないだろうが、ドル円の想定外の変動があり得る。最も金への影響大で眠っている金にはいいパンチになるはず。
冬眠中の白金が遅くとも来週までには、いよいよもみ合いから放れる位置まで接近してきたとみる。が、必ずしも上放れではなくもちろん下放れもあり得るが「上」に分があるだろう。
オイルは今週もレンジ内の往来予想。円安でわずかなサポートはあっても持続性はなく来週22日までは神経質な動きを強いられるとみる。それでも発表後はトレンド形成がより鮮明になってくるはずだが.....。


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