02 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 04

CX winners trade

難しい情報分析は不要!機械的な売買でのCXトレード戦記

 

Information

Email2会員
無料メール情報サービスは商品先物取引の締結を目的としており、お申込みのお客様に商品先物取引のご説明やご案内等をさせていただくこともございますので、予めご了承のうえお申込みください。                                                                                         

クロージングベル~15:30版 

3216-1☆1→★ 
白金4651+3買い方針☆3→2
ガソリン54530-360買い方針☆2
ゴム288.0+0.2方針ホウシン★3 
コーン20530-510方針ホウシン★1→3
大豆39260-520方針ホウシン☆2→1 


日経工業品指数は一時プラス2.3ポイントと工業品が伸び悩む中で明らかに?祝儀的な買いが入ったものの、結局小幅続落と刹那的な盛り上がり。金は狭いレンジ内で終始し、夜間で3200円台割れもしっかり反発する粘りは見られた。しかし数値面はじりじりと悪化しており、売り優勢。白金も夜間で4600円割れの安値から88円ものリバンドでかろうじて小反発。しかしストキャスに続き、MACDが1月22日以来の売りクロスとなり、数値は徐々に悪化で買い3から2へランクダウン。

ガソリンは寄りはプラスサイドも引けにかけて売り優勢に推移し、小幅続落。56000円台乗せにあれだけてこずった後遺症は徐々に表れてきたような引け味。数値面でもジリ貧で下押す時間帯となりそうです。ゴムも寄付き直後に290円台乗せるかと思われたが上値は重く、引けにかけてじり安。かろうじて小反発したものの数値面は伸びを欠いており戻り売り優勢は変化ありません。

穀物は元気なく大幅続落。大豆の40000円台、ガソリンの56000円台とそれぞれ突破に失敗したケースと酷似しており、当然上昇できるスタミナ不足とみなされて値を下げるパターン。引き続き38900‐39900円BOX圏の動きとなりそうな気配です。


4月セミナーは東京・大阪・広島・熊本の4都市!

相場師ブログランキング 


◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。 


Category: 本日終値

Thread: 投資成績

Janre: 株式・投資・マネー

tb 0 : cm 0