05 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

CX winners trade

難しい情報分析は不要!機械的な売買でのCXトレード戦記

 

Information

Email2会員
無料メール情報サービスは商品先物取引の締結を目的としており、お申込みのお客様に商品先物取引のご説明やご案内等をさせていただくこともございますので、予めご了承のうえお申込みください。                                                                                         

ボラティリティ急上昇!~クロージングベル 

3662+86方針ホウシン☆3→4 
白金4528+112方針ホウシン☆1 
ガソリン49530+840方針ホウシン☆2 
ゴム262.1+4.8☆1→★3 
コーン19990+30方針ホウシン★4
大豆39090+160方針ホウシン☆2 


昨日とは一転して全面高と大きく様変わりした。金は終日買い優勢に推移し、先週金曜の戻り高値をあっさり上抜け、押しは浅いとの見方は想定内の結果に。数値面は一段と強基調を増しており買い3から4の満点へ。先月の高値3728円のツインタワー形成濃厚ムードです。白金も昨日の大幅反落から急反発。下値ターゲット価格4385円に達せず、反発を開始したことで数値はかろうじて横ばい。買い方針はなんとかキープも4385円割れなら撤退は引き続き継続スタンスです。

ゴムは引けにかけてじりじりと値を伸ばすも256.0円を割り込んだことで数値面は昨日に続いて悪化し、MACDに続いてアルーンも4月中旬以来の売りクロスで全指標売りとなり、方針転換。ガソリンは小幅ながら反発。数値面はほぼ横ばいと変化なく買いスタンスは継続です。

コーンは小幅ながらも反発。変動幅も狭いレンジの躍動感からはほど遠いものの下げ渋り感は出ています。昨日の戦略で実行した打診買いは19970円で成立し、19820円以下のストップロスは明日以降も継続です。大豆は小幅反発ながらも数値面は昨日から強含みアルーンが3月中旬以来の買いクロスへ、値位置水準がほぼ対等していることから4月のような上昇トレンド形成に期待がかかります。


6月もセミナー開催!                   12日東京 12日熊本 19日広島 26日大阪 

相場師ブログランキング 


◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提供したものであり、今後の商品市況や株式市況や為替市況の動向や売買に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じたいかなる損害についても当社および本情報提供者一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について内容の正確性、完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に関しては、「ご自身の判断」で行って頂けますようよろしくお願いいたします。 ◇商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。 


Category: 本日終値

Thread: 投資成績

Janre: 株式・投資・マネー

tb 0 : cm 0